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新人さんご紹介します!

3月に入り、さいたま支社に新しい仲間が加わりました!

氏 名 熊木 健治さん
出 身 埼玉県戸田市
趣 味 野球・ソフトボール・スキー そしてアクアリウム

熊木さんよりひとこと
前職は住宅リフォーム業で、営業から現場管理まで全てに携わっておりました。

皆様、熊木さんと、テンポアップさいたま支社を、
どうぞよろしくお願いいたします
さいたま支社よろしくおねがいします
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知る人ぞ知る名店発見!

  • Post on 2019.03.07 14:11
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皆さんこんにちは(^^)/

地元にある田園さんに行ってきました。
住宅街の奥目立たない所にあります。
おいしいお店

店内
シンプルにまとまっており落ち着きます
おいしいお店1

ランチ注文しました!(^^)!
サラダ
おいしいお店2

なすとベーコンのトマトソースパスタ
おいしいお店3

ガトーショコラ
おいしいお店4

パスタは人生で一番うまかったです
ごちそうさまでした!

多くは書きませんが興味ある人は行ってみてください。

テンポアップさいたま支社 K

ブラリと街歩き

  • Post on 2019.02.25 14:16
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私は街歩きが趣味なのですが、
今は街歩きブームということで、巷では、いろいろな街歩き関係の情報があふれています。

私の知人というか友人に、
歴史関係の著作もある歴史ライター、歴史講師のK氏がいます。
K氏は新撰組の専門家としても知られていて、
現在、幕末や新撰組の市民講座の講師や歴史サークル「至誠会」なども主宰しています。
(興味のある方は「歴史サークル「至誠会」」で検索してみてください!)

彼のフェイスブックを見ていると、
街歩きにも、たとえばスピリチュアル系が好きな方向けに、パワースポットめぐりの街歩きや、
学食グルメ(?)な方向けに、都内の大学の学食をめぐり歩くなど、
毎月あちらこちらでさまざまな街歩きのイベントが企画されているのがわかります。

私は2年ほど前から千葉県の野田というところに住んでいて、
ここは醤油の町としても知られる歴史の古い町なので、
ちょっと買い物に出かけるだけで、歴史的な建物が見られたりするのですが、
そのため、土日となると、あちらこちらで町歩きのイベント参加者を見ることができます。

たとえば、市民会館といえば、
大概無骨なコンクリートの建物を思い浮かべる方が多いと思いますが、
野田市の市民会館は大正時代に造られた木造平屋建です。
元はキッコーマン創業家のひとつ茂木家から野田市が寄付された建物で、
設計はなんと日本武道館を設計した建築家山田守氏とのこと。

野田市市民会館!

そもそも野田は、利根川と江戸川に挟まれた地。
古くから交通の要所として発達し、
醤油醸造に必要な原材料や人員などの運搬に都合がよかったのでしょう。
現在では、キッコーマンの本社、工場、研究所のほか、
同じく老舗キノエネ醤油の本社と工場があり、
町を歩けばほんのりとお醤油というか、お醤油を発酵させる酵母の香りが漂ってきます。

ちなみに、今や世界的企業で知られるキッコーマンは、
野田の醤油醸造家達が過当競争に懲りて一社に合同団結した会社(野田醤油株式会社)を前身としており、
茂木家二代目茂木佐平冶家の商標「亀甲萬」を統一名にして後に社名にもなったという経緯があります。

醤油醸造によって発展した野田は、企業城下町の色彩が濃く、
キッコーマン関係の施設と民家が入り混じった不思議な空間を作り出しています。

今は人口減少と高齢化で往時の面影を失った野田ですが、
町を歩いていると、あちこちに証券会社や銀行の支店があり、
煎餅屋さんや鰻屋さん、ミシン屋さんなどが軒を連ねるなど、
人口15万の小さな町にふさわしくない光景が数々見られます。
美しい建造物

街歩きの楽しさは、現在と過去がつながる瞬間を自分の足で歩いて確認できること。
少々想像力も必要でしょうが、週末、自分の住む町をのんびり歩いてみると、
いろいろな発見や感動が見られるかもしれません。

(さいたま支社・N)

バレンタインデー

  • Post on 2019.02.08 15:17
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一部の人には楽しみ、一部の人には憂鬱、また一部の人にはどうでもいい
「バレンタインデー」ですが、
時節柄、職場でも多かれ少なかれ話題になるイベントの1つ。

もらう・もらわない、あげる・あげないは別として、
不意にバレンタインの話題になった時に、
役に立つかもしれない「バレンタインデーの雑学」をまとめてみました。


さて、「日本型バレンタインデー」が広がりを見せたという?昭和50年頃。
あなたはおいくつ位でしたでしょうか?
昭和50年を最近と思うか大昔と思うか、まだこの世に存在しないかは人それぞれ。


その昭和50年頃、
「日本型バレンタインデー」が定着するや否や、
日本のバレンタインデーは独自の進化を遂げていきます。
時代とともに、「本命チョコ」しか存在しないはずのチョコが、
「義理チョコ」「逆チョコ」「友チョコ」「自己(自分)チョコ」「ホモチョコ」と、
様々なこじつけと相まって、何でもありの様相を呈してきました。

ところで、この「日本型バレンタインデー」は、
チョコレート業界が仕掛けた陰謀と言われることが多いようですが、
絶対的な根拠はないようです。

ちなみに、私の誕生日は2月15日なので、
いつもバースーデープレゼントも兼ねています。
いいのか、悪いのか? 

本人は2倍の喜びを感じる気がします。
はーと

勝野 実

池袋から50分の北欧

  • Post on 2019.01.28 13:18
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さいたま支社 中村です。
知人が、あの「ムーミン」のテーマパークをオープンします。
埼玉県飯能市。
池袋から50分の近さです。

ムーミン谷

ムーミンといえば、当時、日曜日の夜7時半から8時までの
カルピスマンガ劇場でおなじみでしたね。(ずいぶん昔ですが。)
故岸田今日子さんが声優でした。

「メッツァビレッジ」は既に昨年11月にOPEN。

メッツァとは、フィンランド語で「森」。
北欧のライフスタイルを知り、そして体験できます。
北欧の雑貨店、レストラン等、いろいろ楽しめます!

ムーミン谷2

そして、いよいよ来る3月16日に、「ムーミンバレーパーク」がオープンします!
ムーミン谷3

ストーリーを思い出すと、
ムーミン谷に何か大変な問題が起きたとき、
その問題を、「力ずく」ではなく、
みんなで「話し合って」解決するというものでした。

ムーミン谷4

詳細はネットでたくさん見ることができます。
ぜひ、お出かけくださいませ!

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